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無線コラム


 
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建設・工事業界の無線選びのポイント

現場と事務所、作業員間の連絡に

ダム・橋梁工事や大規模都市開発現場など、事務所と作業現場の間はかなり離れていて、車両 による移動が必要な場合も多くあります。また、高層ビルの建設現場などでは、土木・基礎の期間は十分に通信できたのに、組みあがってくると障害物が多くな り、特定小電力トランシーバーなどでは通信エリアが確保できなくなってきます。のちのちを見越して、高出力の簡易無線機を導入しておくとお役にたつでしょう。JVなど複数の企業の間での通信が必要になる場合には、登録型の簡易無線機(3Rタイプ)がおススメです。
 



重機作業・クレーン(玉掛け、共づり)の場合

作業が複数人の連携で進行される玉掛けなどのクレーン作業場合、円滑な連絡によるチーム ワークの力が重要になります。安全性の確保のためにも、仕事の能率を高めるためにも、無線通信は欠かせません。特に、複数の人が同時に日常会話のように話 せる無線インカムが必需品です。注目されています。建設・構内用として最適化された複数者間同時通話システム(MICSシリーズ)は、シンプルな機器構成で、ラクに連絡網づくりができます。2者から5者間の同時通話を可能にし、騒音下でもクリアにメッセージが伝達できる、はたらく現場の無線インカムです



このような課題を解決します!

●クレーンを3機使っているが、さらに1機追加することに。同時通話システムの増設はできるだろうか
●再開発地域などでは、電波の混信・混雑が激しい場合がある
●雨天の水濡れ、ほこりや汚れが多く、無線機は大丈夫だろうか
●高層ビルなどが組みあがってくると、障害や遮蔽物で、電波が届かないエリアがででくる!

上記のような課題をお持ちなら是非当社にご相談ください。
課題解決のための機器の提案はもちろん、目に見えない電波をつなげるノウハウがあります。

おすすめの簡易業務用無線機(免許申請要)

業務用無線機として最もポピュラーな無線機一覧です。無線機としてポテンシャルが高く、様々な警備会社で導入されております。
※免許申請が必要です


商品一覧

並び順:

課題解決例

「作業車を運転しながらハンズフリーで多人数と同時通話」
東京都 S社 工事業(ボーリング作業)
目的 安全なオペレーション、作業効率の向上
課題 ボーリング用作業車を運転しながら、ハンズフリーで車外のスタッフと3者間で同時通話が出来る事。
結果 Mics Jrにて車外からのスタッフと連動しながら、安全に作業を行うことが出来るようになった。特に一瞬で大事故に繋がりかねない事から、ハンズフリーである必要があり解決に至った。
その他 ・広い敷地で多くの人が作業するため、スタッフの呼び出しに役に立った。・騒音の中で作業していてもクリアに聞こえ、聞き返しが無くなった。