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無線コラム


 
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製造業界の無線選びのポイント

指示・連絡をスピーディに、正確に

少ない動きと適切な人材管理・人材手配で業務の効率が上がります。
 
・社内にいる担当者からすぐに返事がほしい
お客さまから外線電話がかかってきているが、担当者が席をはずして見あたらない。
来客時に社内や工場を走り回って担当者を呼びに行っていたため、お客様を待たせることもしばしば。
そんな時、無線機を使って呼び出すことで、お客さまを長い間お待たせすることなく迅速な対応をとることができます。
 

・各部署への緊急招集
緊急招集や連絡などの際、社内にいるにもかかわらず、通話料をかけて担当者の携帯電話にかけてしまうということも多いと思います。
広い工場内や階の違う事務所、独立しているクリーンルームなどの各部署への相談や急な打ち合せの呼び出しに活用することもできます。

・リアルタイムのやり取りで業務の効率化を実現
工程状況を見た中で、混雑している部署には複数の社員へ同時連絡し、手のすいている者をフォローにまわす事で生産の効率化を図ることができます。また、生産ラインのエラー発生時など、万が一の場合、一斉連絡をし、工程を早急に止めることでリスクを最小限に抑えることができます。

・低コストで通信網を構築
バッテリー以外にはコストのかからない特定小電力トランシーバーなら、導入もスムーズです。工場などの敷地面積が広い場合は、中継装置を設置することで通話エリアを拡張することが可能。放送設備の使用を抑制できるので、周囲の環境にも配慮できます。

おすすめの簡易業務用無線機(免許申請要)

業務用無線機として最もポピュラーな無線機一覧です。連絡ツールとして様々な警備会社で導入されております。
※免許申請が必要です


商品一覧

並び順:

お客さまからのお声

<創業50年特殊印刷会社 取締役工場長様のお話>
お客さまから突発的な変更が入った場合、営業と工場がどれだけ早く連絡がとれるかで、機械を止めるタイミングが全く変わってきます。無線機を導入することで工程の変更が早期に行え、納期の遅れや指示待ちの無駄な時間の短縮につながり、効率がアップしました。
社内の風通しも良くなり、仕事の簡素化にもつながっています。

<千葉県食品製造会社 総務課長様のお話>
当社では、いくつもの部署で無線機を使用しています。まず、正門と受付を中心とした警備用の無線機。電気設備や配管保守のメンテナンス部署。それから工場 案内用の小型トランシーバーも。生産ラインでは、ラインごとに同時通話タイプの無線機を使っています。また、最近になって、本社と各工場をむすぶ非常通信 用のMCA無線も導入しました。
過去の震災の際、本社工場の影響は軽微だったのですが、いちばん困ったのが各工場・拠点との即時の連絡でした。衛星携帯電話などと比較したのですが、最終的に無線機器をお世話になっている会社からMCA無線の提案を受け、導入しました。
無線機は、当社にとってなくてはならない設備です。