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頭文字で探す た行


▶単一方向性
一方向の音を拾うという意味。マイクの全面の音をメインで拾うため、マイクの後ろや横の音は拾いにくい。
⇔無指向性
▶単信
一方からのみの通信(交互通話)⇔同時通話


▶チャンネル
通信時に使用する周波数を設定したもの。
▶中継器
通信エリアを拡大させるための装置(=レピーター)


▶通話モード
通話ができる状態。


▶デジタル
状態を示す量を数値化して処理(取得、蓄積、加工、伝送など)を行う方式のこと。ノイズが少ない(ノイズ成分をフィルタして音声部分だけ再現出来る)、秘話通信がしやすい、文字も画像も音声も同じようにデータ化できるので1つのチャンネルで多彩な通信が出来る、などを始め、多くのメリットがあります。 
アナログ
▶デュアルオペレーションモード
メモリーモードによりあらかじめ登録したメインとサブの2つの通話チャンネルを交互に受信し、そのどちらとも通信できる機能。
▶デュアルモード
メモリーモードによりあらかじめ登録したメインとサブの2つの通話チャンネルを交互に受信し、そのどちらとも通信できる機能。
▶電波
電磁波のうち、周波数3000ギガヘルツ以下、すなわち波長0.1ミリメートル以上のもの。
▶電波法
電波を使用するにあたって守らなければならない法律。電波を公平かつ能率的な利用を確保することによって、公共の福祉を増進することを目的とした法律。


▶同時通話/同時中継
通常の電話のようなイメージでお互いに会話ができること。
▶登録局
免許取得なしで使える無線機。
(レンタル会社が無線機を登録し、その登録無線機を他のユーザーへ貸し出すことができる)
登録申請について
▶特定小電力(トランシーバー)
電波法に基づく無線局の免許を受けることなく、無線機を購入してすぐに運用することができる無線機。
▶トーンスケルチ
同じトーン周波数に設定した相手とのみ交信できる機能。送信側、受信側両方の周波数が一致したときのみ通信可能。
▶トーンバースト機能
通話終了時の「ザッ」という音を軽減する機能。

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